活動紹介 − 活動レポート

【16.06.19】日本共産党街頭演説会@ヒガオカに300人を超える聴衆

小池晃書記局長を招いて

6月14日に行われた日本共産党街頭演説会は、平日の昼間にもかかわらず、参加者は300人を超え、東岡崎駅前は人垣で溢れました。
 はじめに、ママの会@愛知の方から「子どもたちを守り、憲法を守るため投票に行きましょう」と応援の弁をいただきました。
小池書記局長は、「4野党+市民・国民」を「民共合作。政策の違う政党がいっしょにやるのは許せない」と批判する安倍首相に対し「許せないのは憲法を壊した安倍首相だ」と返し、「32の1人区すべてで野党統一候補が実現し、野党の共通政策もできた。香川県では日本共産党の統一候補を作ることができたことは、世論の力と、市民革命とも言える歴史の流れである」ことを強調。北海道5区の補欠選挙で民進党の前原議員ととなりで宣伝カーに乗ったことも「本当に驚きだった」「国民のみなさんといっしょに、戦争法を作った自公政権とその補完勢力を少数に追い込み日本を「チェンジ」しよう」と呼びかけました。
 信号待ちの車の中で耳を傾ける方、「あれ、テレビで見る小池さんだよね」と足を止める通行人、スクールバスからは若い女性たちが「がんばって」と手をふってくれました。
 あざやかなブルーのワンピースに身を包んだすやま初美さんも「なんとしても国会へ行く」と力強く訴えました。
 

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