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【20.11.29】予算要望書の提出(日本共産党岡崎市議団)

日本共産党岡崎市議団が提出した予算要望

☆コロナ対策の緊急要望
●誰でもいつでも何度でも検査のできるセンターを設置すること
●医療、介護、福祉、保育で働く人、不特定多数を相手に働く人に積極的PCR検査を実施すること
●収入の減っている人たちに生活を支える直接補助を行うこと
●相談のできる発熱外来を設置すること

☆要望事項
◆市内全域にまちバス、デマンドタクシーを走らせること
◆80億円のコンベンションホールの建設を中止すること
◆介護士等の待遇改善で特別養護老人ホームの待機者をゼロにすること
◆高すぎる国民健康保険料を引き下げること
◆高齢者の補聴器購入に補助を行うこと
◆要支援の介護サービス(デイサービス、ホームヘルパー)を従来型で受けられるようにすること
◆社会福祉協議会の移転を見直すこと
◆保育園、育成センターの待機児を解消すること。保育士の待遇を改善すること。保育の民営化をやめること。
◆保育園の育児休暇退園をなくすこと
◆南公園のグラウンド・テニスコートを存続すること
◆地産地消を推進すること。抜本的鳥獣害対策を進めること。
◆避難所に洋式トイレ、エアコンを設置すること
◆災害用の防災無線を設置すること
◆教職員の働き方改革の為にも少人数学級を早急に実施すること
◆奨学金の対象拡大と返済補助を行うこと
◆給付型奨学金を創設すること
◆学校給食費の無償化を拡大すること
◆若者支援として居場所づくりを進めること

上記以外にも20ページに及ぶ予算要望を提出しました

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鈴木まさ子 中根よしあき きまた昭子
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